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ラベルバンク プレスリリース

ラベルバンク プレスリリース

2010/08/17
3秒でできる食品表示チェック!
キャッチコピー(根拠が必要な表示、禁止表示)チェック、
画像内文字読込機能追加の「らくらく食品表示チェッカーVer.6」
2009/12/18
春の組織変更、品質保証部の新設に。
食品表示ラベル「的確、迅速に」作成・チェック!
2009/7/15
食の安全に対する関心の高まりを背景に
輸入食品に安心・正確な食品表示のチェックと作成を代行
表示の規則は年々複雑に。国によって異なるアレルギー表示の違いなど、ミスが起きやすい部分もおまかせ!食品表示に特化した事業をグローバルに展開する当社がご提案
2009/4/21
薬事法改正の前に、自社の広告を改めて見直す!
健康食品、化粧品の広告表現が簡単にチェックできるWEBサービス
「らくらく薬事チェッカー」4月21日機能強化リニューアル
2009/3/6
品質保証担当の方に。原材料表示の確認と変更が同時にできる。
「らくらく食品表示チェッカー」リリース
2008/7/25
When travel abroad, how to keep ourselves away from allergic reaction?
“Rakuraku Allergen Check in Multi-languages”was released.
2008/7/25
夏休み、海外で食物アレルギーに悩まないために。
「らくらく多言語アレルギーチェッカー」リリース
2008/6/23
薬事法が簡単にマスターできる「らくらく薬事チェッカー」リニューアル
2007/7/2
無料でホームページに薬事法チェックと SEOができる
「らくらく薬事チェッカーSEOプラス」リリース
2007/3/27
健康・美容食品業界に必須!違反表示を簡単チェック
薬事法認識システム「らくらく薬事チェッカー」のご案内
2006/11/14
ラベルバンクが薬事法等について健康食品のホームページやショッピングサイト、商品パッケージを無料でチェックするサービスを開始
2006/8/30
『3ヶ月間で約10%の企業がホームページ上に食品表示情報を新たに掲載』
「食品表示情報開示のためのインターネット利用」動向調査
(2006年4月・7月実施)


3秒でできる食品表示チェック!
キャッチコピー(根拠が必要な表示、禁止表示)チェック、
画像内文字読込機能追加の「らくらく食品表示チェッカーVer.6」

食品に特化したコンサルタント事業を運営する、株式会社ラベルバンク(大阪市淀川区、
代表:川合裕之)は、年間約9,800件の食品表示チェック業務の経験を活かし、
「らくらく食品表示チェッカーVer.6」を8月23日(月)に発売します。
食品表示をチェックする担当者様のために食品の商品パッケージのキャッチコピーや
原材料表示について、新たに2つのチェック範囲(根拠が必要な表示、禁止されている表示)が追加されました。

◆未然に防ぐ誤表示 ミスコミュニケーションを防ぐ らくらく食品表示チェッカー
新たに追加されたキャッチコピーのチェック範囲

【根拠が必要な表示】
・表示するには根拠(合理的な根拠)を用意する必要がある表示とその食品の種類を確認。
【禁止表示(禁止されている表示)】
・表示することが禁止されている表示とその食品の種類を確認。

(例えばパッケージに「天然」という言葉が含まれていると・・・)

同じ言葉でも食品の種類によって「根拠が必要な表示」と「禁止表示」が変わるため
注意が必要になります。それらを簡単すぐにチェックするために開発されたのが
「らくらく食品表示チェッカーVer6」です。

◆画像内文字読込機能も追加
食品パッケージの画像(JPEG画像に限る)の中の文字を読み込み、
チェックすることができます。
(この機能を利用する場合は、チェック時間の所要時間3~5分)

■『らくらく食品表示チェッカーVer6 サイト』http://rakucheck.jp/hyouji/



食品表示ラベルの作成代行や
ラベル表示内容のチェック業務を 請け負うためのサービスを一元化

NEWS RELEASE 2009/12/18 株式会社ラベルバンク


☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
春の組織変更、品質保証部の新設も心配無用!
食品表示ラベルはお任せ!「的確に、迅速に」表示作成・チェック
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

食品表示を中心としたソリューション事業を展開する株式会社ラベルバンク
(大阪市淀川区、代表:川合裕之)は、食品表示ラベルの作成代行や
ラベル表示内容のチェック業務を請け負うためのサービスを一元化し、
www.label-bank.comにて日・英の言語対応で国際的に展開することになりました。

組織変更や品質保証部の新設などにより、「食品表示の担当を置くほどではないが
必要な時には慎重な対応が必要」といった要望が増加したことに伴い、
「必要な時に的確に、迅速に」をスローガンに、規格書、原材料表からの
食品表示ラベル作成、または作成後のラベルをダブルチェック機能として
内容を確認するサービスを、国内の食品、輸入食品共に行います。(対応言語:英語)

バリエーション豊かな食品が溢れる中で、国内の食品はもとより輸入食品など、
より多様な食文化をサポートする事業をすすめていきたいと考えております。
その際に、販売する上で必要となる表示ラベルについて、
様々なルールが混在し煩雑である作成作業をサポートし、
こだわり食品を製造販売する業者様に役立つサービスを提供して参ります。



「Label Studio International 食品表示作成サービス(海外対応)」
リリース

NEWS RELEASE 2009/7/15 株式会社ラベルバンク


食品表示に特化したサービスを展開する株式会社ラベルバンク(大阪市淀川区、
代表:川合裕之)は、輸入食品の表示ラベル翻訳(英語)兼作成の依頼増加に伴い、
「輸入食品のチェックと表示作成代行」を開始いたします。

日本の表示制度は他国一般に比べ複雑であることから、事業者が煩雑な作業を
効率良くするため、外注する機会が増えたことが背景にあります。

これまで国内の食品表示チェックと作成の代行、また消費者へ講演等を通して食品表示の
見方を広く提案してきた当社は、食の安全に伴う正確な表示提案に留まらず、 商品の特徴やPR文章も併せて提案。
直訳だけの表示による、「内容や用途がわかりにくい」を解消することで、
消費者、事業者の双方にとって良い循環となる表示を広げたいと考えます。      

 また、表示作成で一番ミスが起きやすいのが「アレルギー表示」。
国によって表示すべきアレルギー原料が違うため、翻訳の際に注意が必要です。
また、アレルギー表示を忘れている商品も店頭で多く見受けられます。
弊社は、アレルギー表示簡単チェックの目安として、厚生労働省が定める表示義務
7種類と、表示推奨18種類の原材料名(卵、小麦ほか計25種類)を、英語ほか15ヶ国の
言語で自社ウェブサイトに掲載致しました。アレルギー表示に記入漏れがないかを、
依頼事業者様に大まかに確認して頂くための資料としてご利用いただけます。



「らくらく薬事チェッカー」機能強化リニューアル

NEWS RELEASE 2009/4/21 株式会社ラベルバンク


 食品表示に特化したマーケティング事業を運営する、株式会社ラベルバンク(大阪市
淀川区、代表:川合裕之)は、化粧品や健康食品販売の際に必須の法律「薬事法」を、
簡単に確認し、理解するためのWEBサービス「らくらく薬事チェッカー」を、
4月21日よりリニューアル提供いたします。

   

■ 「らくらく薬事チェッカー」でコンプライアンスに則った広告へ!
WEB上ですぐ確認できるから早い!わずらわしい法律もわかりやすく理解しやすい設定

一般的な食品、健康食品、化粧品等について、広告表現などの文章を貼り付けると、
薬事法、健康増進法、景品表示法と照合して、注意すべき規制内容に該当する用語を
自動で検出します。例えば、「コエンザイムQ10を飲んでお肌若返り」の文章を
入力すると、問題となる用語が検出され、その根拠を表示します。
(この場合、「肌」「若返り」が検出され、
どのような根拠で問題となるかを一語ずつ解説で確認できます。)

★ここがよりわかりやすく!

・作成した広告文章中の、要変更・注意すべき用語を2段階(NG可能性大、
文脈によって要注意)で色分け表示。一目でパッと確認できるようにしました。
・チェックされた用語について、どのような根拠に基づき違反になりえるか、
どのような視点で変更可能かを、一語ずつ平易な解説で理解しやすくしました。
・チェック後の、「だめな用語はわかったけど、どう直せばいいの?」に答えて、
効能効果以外で、商品を広告するアイデア、例えば安全性や品質の特徴をはじめとする
品質面など、自社独自のマーケティングノウハウを盛り込んだコンテンツを追加し、
薬事法に対する○×に留まらず、作成する際のサポートまでを目指したサービスに
なりました。


今年6月に改正薬事法が施行されると、店舗では、効果効能表現が可能な医薬品も
ライバル商品となり、通信販売では、医薬品に代わる機能性を追求した商品が
求められるなど、販売市場がより広範囲で種類も多様化することが必至です。
その上で、販売路線を拡大、変更する事業者にとって、広告の内容がコンプライアンスに
則っているかがより重要になってきます。
法律に則った、適切な広告が多くなることで、消費者の選択の幅を広げること、
また、企業にとっての広告作成の際の悩みを解決する一助になることが当社の願いであり
使命であると考えております。

 

■ リニューアルに伴い「無料お試し機能」を追加

どなたでも、無料で一日3回までお試し利用できる「無料お試し」を新たに設けました。
リニューアルし、使いやすくなったチェッカーでわかりやすさ、利便性を体感していただき、
納得いただいた方に使っていただけるよう配慮致しました。

[ユーザー料金 (リニューアル前同様) ]

・ 1ヶ月(お試し) : 5,250円(税込)
・ 3ヵ月 : 12,600円(税込)
・ 1年  : 47,250円(税込)

らくらく薬事チェッカーのページは、こちらをご覧ください。
http://rakucheck.jp/yakuji/

   

■ らくらく薬事チェッカーの内容

・薬事法、健康増進法、景品表示法の法律と、当社の薬事ノウハウで蓄積した情報をもとに
2,000用語以上を収録。

・食品類、化粧品から選択してチェックするので、それぞれの分野に沿ったチェックが可能。

・ 薬事法上広告内容の見極め判断のコツや、広告内容の視点や可能性の提案など、
作成する際に参考となるコンテンツをユーザー専用画面に掲載しています。

・ 「わずらわしい、わかりにくい」を効率化するための機能が利用無制限
1. URLを入力し、そのページ全体をチェックする「Webページチェック」
2. 気になる用語だけを調べる「文字テキストチェック」
3. サーバー上にまだないhtml ファイルの文章を確認するための「html原稿チェック」
4. アフィリエイト先の広告文章を定期的に確認したい時の「自動定期巡回」
5. 同類他社商品を調べたいときの「代替表現検索」

■『らくらく薬事チェッカー』  http://rakucheck.jp/yakuji/

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「らくらく食品表示チェッカー」リリース

NEWS RELEASE 2009/3/6 株式会社ラベルバンク


今注目のキーワード「食の安全」への期待ツール
食品表示のミスと修正ポイントが一発確認できるチェックサイトオープン
複雑な表示ルールには、「らくらく食品表示チェッカー」!


食品に特化したマーケティング事業を運営する、
株式会社ラベルバンク(大阪市淀川区、代表:川合裕之)は、食品の原材料表示について、
法律上注意すべき、又は変更すべき間違い箇所を、データを貼り付けることによって
ウェブ上で一発検出する、「らくらく食品表示チェッカー」を3月6日リリース致しました。

「この添加物はどう表示すればいいの?」などの表示に関する問い合わせの増加と、
新商品棚換えの時期に伴う、大量の食品表示作成の際に効率よくチェックできるツールとして
開発致しました。

複雑な作業でありながら、消費者が以前に比べてより注目するようになった「原材料表示」。
「簡単、便利でわかりやすい」を基本とした、原材料表示を専門とする新しいチェックシステムです。

対象:    食品、健康食品等における原材料表示
対象法令:  JAS法、食品衛生法、健康増進法、景品表示法

■『らくらく食品表示チェッカー』  http://rakucheck.jp/hyouji/

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When travel abroad, how to keep ourselves away from allergic reaction?
“Rakuraku Allergen Check in Multi-languages”was released.

NEWS RELEASE 2008/7/25 Lablebank, Inc

Here,you can easily check out the 25 biggest allergens in the menu of foreign counties!
You can also check them both in English and the local languages!
This is the fresh new platform for people who have allergy to share information.


Lablebank, Inc (Yodogawa-Ku, Osaka; President: Hiroyuki Kawai ), as a consulting company which focuses on Foodstuff Labeling ・ Advertisement Promotion, now released its new checking tool “Rakuraku Allergen Check in Multi-languages”.

You can check the popular menus of the top 14 heated tourist countries(e.g.Locomoco).Also, we listed 25 food materials which may cause allergic reaction (e.g. beef, egg, wheat, shrimp, peanut etc.), and translated them both in English and the local language of the 14 countries.(e.g. 《Hawaii》beef,egg,wheat,milk,apple)

For people who suffer form allergy, to eat in a foreign country when traveling may be one big problem. It is said that one employee, who has allergy to cheese, had to carry a card reading “Nein Kase” with him, when traveling in Germany . For parents whose children have allergy, travel in a foreign country becomes even more difficult. Thus, for helping people like them, our company carried on further exploitation based on our existed net service for companies and developed this new one.

You can either make note of allergen' name in local language, or memorize those dishes listed in your checking result to keep you safe from the allergens.

What's more, if you want to add new information to our database, or want to know about menus you haven't found here, please feel free to offer us your opinion.

■『website of Allergen Check in Multi-languages』 http://member.rakucheck.jp/slac_en.php

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夏休み、海外で食物アレルギーに悩まないために。
「らくらく多言語アレルギーチェッカー」リリース

NEWS RELEASE 2008/7/25 株式会社ラベルバンク


画面上で、料理メニュー中の25のアレルギー物質がすぐわかる!
アレルギー名を英語と現地語2ヶ国語で表示!
食物アレルギーを持つユーザーがネット上で情報を共有する新しいスペース登場。


食品表示・広告表現を専門とするコンサルティング企業、
株式会社ラベルバンク(大阪市淀川区、代表:川合裕之)は、夏休みに日本から海外旅行に行く人を対象に「らくらく多言語アレルギーチェッカー」を新規リリースしました。

14カ国中(日本からの海外主要渡航先)で調べたいメニューを入力(例:ロコモコ)。
料理の中で25のアレルギーのうち含まれるアレルギー物質(例:牛肉 , 卵 , 小麦 , 乳 ,
りんご)が、日本語と英語、現地語 ( 英語圏の料理は英語のみ ) で表示されます(例:《ハワイ》 beef,egg,wheat,milk,apple )。
メニューの入力言語は日本語と英語の2種類に対応しています。 ( その他、トムヤムクン、
ザッハトルテ、ラタトゥーユ、ミネストローネなど多数収録 )

食物アレルギーを持つ人にとって、渡航先の食事は大きな悩みの一つです。
チーズアレルギーである社員が、ドイツで「Nein Kase」と書いて持ち歩いたという経験が
話題に挙がりました。アレルギーの子どもを持つ親や、海外旅行へ行きたいけれど
食物アレルギーが気になって躊躇してしまうという人達のニーズに合う新しいサービスが
できるのではという社内の声により、弊社の法人向けネットサービス
(らくらく薬事チェッカー)を応用して開発しました。

表示結果の現地語をメモして食事に行く際持参したり、アレルギー物質が含まれていると
分かった料理メニューで除去食を作ることができるか交渉したりと使い方はいろいろ。
また、既存のデータベースに収蔵しているメニュー以外に、追加してほしいメニューを
常時募集し、アレルギーを知りたいユーザーと一緒に発展させていく情報スペースとして
展開していきたいと考えております。

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薬事法が簡単にマスターできる 「らくらく薬事チェッカー」リニューアル

NEWS RELEASE 2008/6/23 株式会社ラベルバンク


「薬事法が簡単にマスターできる」と健康食品業界、ドラッグストアで活用されている
「らくらく薬事チェッカー」に、 さらに新たなサービスを追加し公開しました。


食品表示・広告表現を専門とするコンサルティング企業、株式会社ラベルバンク
(大阪市淀川区、代表:川合裕之)は、化粧品や健康食品の販売の際に必須の法律
「薬事法」を、より簡単に使うための「らくらく薬事チェッカー」を
リニューアル公開いたしました。

 

薬事法を専門的に勉強する必要はないけれど、仕事上必要。でも調べながら作業する時間を短縮したい。簡単に調べられたら・・・という方々の声から薬事チェッカーは生まれました。

健康食品などを店舗に納入する際、現場から薬事法の事を聞かれる。ドラッグストア店内のポップを書くのに薬事法の知識を把握した上で作らなければならない。
そのような場合に部署や店舗に一つ薬事チェッカーを備えておくことで、文章を入力すればすぐに答えがわかる簡単で便利なシステムです。

今回のリニューアルで、従来の、「この広告表現は薬事法に適しているか」のチェック機能に加えて、広告表現を考える際の参考となる「代替表現検索」、食品添加物内の
アレルギー物質を検出する「アレルギーチェッカー」も新たなサービスとして登場しました。

薬事法の法律を一つ一つ覚えていくのではなく、実例から薬事法を習得していく。
厳しくなる薬事法に悩むことなく、販売ができるようにお手伝いをするツールとして様々な
企業、店舗様に活用して頂きたいと思っております。

■『らくらく薬事チェッカー』プレスリリース詳細  http://rakucheck.jp/yakuji/other/press.html

■『らくらく薬事チェッカー』  http://rakucheck.jp/yakuji/

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無料でホームページに薬事法チェックと SEOができる
「らくらく薬事チェッカーSEOプラス」リリース

NEWS RELEASE 2007/7/2 株式会社ラベルバンク・株式会社ヒューゴ


食品表示コンサルティング企業の株式会社ラベルバンク(大阪市淀川区、代表: 川合裕之 )と、SEOコンサルティング企業の株式会社ヒューゴ(大阪市中央区、代表:加藤学)は、
ホームページ記載内容の薬事法違反をチェックすると同時に、適法なキーワードで
ヤフーなどの検索結果上位表示を支援するシステム 「らくらく薬事チェッカー SEOプラス」 を共同開発し、リリース致します。


「らくらく薬事チェッカー SEOプラス」は、健康食品などの薬事法に配慮した表記の必要がある商品をインターネットで販売する中小事業者の利用を想定しており、
(1) 誰でもいつでも無料で利用できるASP型サービスであること
(2)薬事法上のNGワードチェックとSEO対策アドバイスが同時に受け取られること
(3) ホームページのURLを入力するだけで結果がEメールで受け取れる簡便性と即時性
を特徴としています。

インターネット上での食品販売者を取り巻く環境として、
「薬事法に沿った表記を習得・維持する体制づくりの難しさ」
「検索結果の上位表示を実現・維持する技術力の欠如」
という問題点があります。
さらに、適法な表記を行った場合でも、
「効能をアピールできないため購入につながりにくい」
「効能関連キーワードでヤフーなどの検索結果に表示されないため、集客につながりにくい」という矛盾につきあたる現状があります。

このような中で、「薬事法に適合し、かつ売上も維持・向上できる方法」が求められて
きました。両社が行うコンサルティングの現場で同様の要望が顧客からあがっていることを
受け、共同開発・リリースすることとなりました。本サービスは、「公正な企業活動の推進・
発展」という社会的意義、及び「事業者に対し消費者保護を啓蒙する」という観点から、
無料での提供に踏み切りました。

■『らくらく薬事チェッカー SEOプラス』
*2008年5月をもちまして提供期間終了いたしました。

◆有料によるソリューションサービスも同時リリース
同時に両社共同の有料サービス「薬事法& SEOダブルリライトPRO」では、両分野の
プロフェッショナルが共同でカスタムメイドにあたることで、ハイレベルに薬事&集客を
融合させた業界で初めて(当社調べ)のサービスで、中小事業者が気軽に利用できる
10万円(税別)に価格を設定しました。

■ 株式会社ラベルバンク  http://label-bank.co.jp/
設立: 2003年9月 本社:大阪市淀川区 代表取締役:川合 裕之
事業内容:食品表記に関するコンサルティング、及び情報提供サイトの企画・制作・運営

■ 株式会社ヒューゴ  http://www.hugoinc.us/
設立: 2004年9月 本社:米国 日本支社:大阪市中央区 代表取締役: 加藤 学
事業内容:インターネットマーケティング及びコンサルティング、効果実証型インターネット
コンテンツ企画・制作・運営

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健康・美容食品業界に必須! 違反表示を簡単チェック 薬事法認識システム
「らくらく薬事チェッカー」のご案内

NEWS RELEASE 2007/3/27 株式会社ラベルバンク


食品関連企業のコンサルティング業務や企画・開発サポートなどを行う、
株式会社ラベルバンク(所在地:大阪市淀川区、代表:川合裕之、以下:ラベルバンク)では、健康食品などの ウェブサイトでの表現が薬事法や景品表示法など、各種法令に
抵触していないかを瞬時に見分けるシステム「らくらく薬事チェッカー ※ 」を開発 。
2007年3月より、サービスの提供を開始しました。 ※特許出願番号 2007-012195号


◆URLの入力だけでサイトの違反表示を指摘するシステムを開発

健康情報番組での捏造問題に現れているように、近年の健康ブームに乗じた
「○○に効く!」「○日でやせる!」といった表現が乱発されています。
健康食品の 広告や宣伝の中にも、安易に購買意欲を掻き立てることを目的として、
薬事法に抵触する表現や間違った成分表示が使用されています 。
故意であろうとなかろうと、これらの表現を用いることは法令違反に当たり、
罰則を受けるケースが出てきました。

ラベルバンクでは、食品安全研究事業部を設け、さまざまな食品に添付されている成分表や各種データの収集・分析を行っています。これらの研究成果と、食品業界向けコンサルティングで培ったノウハウをもとに、今回、URLを入力するだけで、 サイトで使われている表現が
薬事法等の法令に抵触していないかどうかを判断するシステム「らくらく薬事チェッカー」を
開発 。2007年3月より提供を開始しました。

【らくらく薬事チェッカー 使用方法】
http://rakucheck.jp/yakuji/

(1)チェックしたい URLを入力 (テキスト入力も可)

(2)メールで結果を送信( HTMLファイルを添付)

(3)ブラウザで結果を表示

 

健康・美容食品サイトの運営者が簡単に活用できるだけでなく、テキストを入力することで
広告やチラシの紙媒体にも対応できます。メーカーのみならず、広告代理店や広告制作業
でも活用可能です。

◆消費者の「食の安全」をめざして、企業の法令遵守をサポート

ラベルバンクは“食の安全”をテーマに、「薬事チェッカー」を開発しました。企業が法律違反を犯さないためのサービスではありますが、それは結果的に 「消費者に正しい情報が伝わる」 ことになります。

「大手食品メーカー出身なので、企業の『売りたい思い』はよく理解できます。その上で
『消費者を守る』方法を提案しています。『薬事チェッカー』は、
メーカーと消費者の両者にメリットがあるサービス として開発しました 」(代表)

ラベルバンクでは、食の安全や企業の健全な商品提供をサポートするサービスを、
今後も展開していく予定です。

《ご担当記者様へ》
健康食品ビジネスや WEB・広告業界向けの新サービスとして、情報をご活用ください。
また、食の安全や薬事法をめぐるトラブル事例などについてコメントできます。

【 URL 】

▼らくらく薬事チェッカー
http://rakucheck.jp/yakuji/

▼らくらく薬事チェッカー お申し込み・お問い合わせ
http://rakucheck.jp/yakuji/form/premium.html

▼ラベルバンク 会社概要
http://label-bank.co.jp/company/info.html

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『ラベルバンク、薬事法等について食品表示・広告を無料でチェック』

NEWS RELEASE 2006/11/14 株式会社ラベルバンク


ラベルバンクが薬事法等について健康食品のホームページやショッピングサイト、
商品パッケージを無料でチェックするサービスを開始


株式会社ラベルバンク(大阪府大阪市 代表取締役 川合 裕之)は2006年11月14日(火)
より、薬事法やJAS法等について健康食品のホームページやショッピングサイト、
商品パッケージを無料でチェックするサービスを開始いたしました。

最近、薬事法等の知識を全く持たずにホームページやショッピングサイトを開設するメーカー様や販売店様が急増しています。しかし、法律の知識が無ければ「インターネット広告で
審査が通らない」などということになりかねません。また、「デザイン、印刷の前に
ある程度チェックしておきたい」というメーカー様の声もよく耳にするようになりました。

せっかく作成した商品パッケージや広告、ホームページ、ショッピングサイト等を大幅に
修正しなければならなくなったケースも多く、そういった問題を解決する手がかりとして
いただきたいと考え、薬事法やJAS法等についてのチェックをメール・郵送にて受けつけ、
返信するサービスを開始いたしました。

【サービス概要】

■ホームページ・ショッピングサイト等の場合
・チェック内容(対象法令):薬事法、健康増進法、景品表示法
・返信内容: 1.全体(リンク構造)の所見、 2.主な訂正ポイント

■商品パッケージ等の場合
・チェック内容(対象法令):薬事法、健康増進法、景品表示法、JAS法、食品衛生法
・返信内容: 1.全体の所見、 2.主な訂正ポイント

■対象商品
・食品(健康食品、飲料、サプリメント等)

*2007年8月らくらく薬事チェッカー高機能化に伴い、薬事法に関する広告表現の目視
チェックは終了しました。

【 URL 】

▼らくチェックドットジェイピーはこちら
http://rakucheck.jp/

▼ラベルバンク 会社概要
http://label-bank.co.jp/company/info.html

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『3ヶ月間で約10%の企業がホームページ上に食品表示情報を新たに掲載』

NEWS RELEASE 2006/8/30 株式会社ラベルバンク



『3ヶ月間で約10%の企業がホームページ上に食品表示情報を新たに掲載』

「食品表示情報開示のためのインターネット利用」動向調査(2006年4月・7月実施)


消費者から「原材料やアレルギー情報、栄養成分」などの情報を求められている食品業界において、企業側の対応策として記載スペースの少ない新聞広告等に代わり、ホームページ上で食品表示情報の開示をすることで消費者の不安感を払拭する事例が増えています。
食品表示情報の開示をはじめとした企業の安心PR戦略構築を支援する株式会社ラベルバンク(大阪市淀川区:代表取締役川合裕之)は企業の対応状況を分析するため、
一般消費者が「原材料やアレルギー情報、栄養成分」などの食品表示情報を確認することができる手段として有効と考えられる新聞広告・ホームページについて調査しました。

調査対象は全国新聞5紙(朝日、産経、日経、毎日、読売)の食品・健康食品広告(大阪市配布:3段広告以上)と広告に記載されたホームページ(※)とし、「原材料(添加物含む)」
「アレルギー物質」「栄養成分」「トレーサビリティ」の情報が掲載されているかどうかを、
2006年4月(408商品84企業)と7月(316商品75企業)の2回に渡り行いました。
(※特定商品のみ情報掲載という場合を考慮し、各商品に食品表示情報を掲載する雛形があれば掲載と判断。)

新聞広告自体への掲載は最も高いもので「アレルギー情報」が3%と記載スペースの
少なさを表す結果でしたが、各企業のホームページ内での掲載状況は、
「原材料(添加物含む)」が48%、ついで「栄養成分」45%いう結果で、約半数の企業が
「原材料(添加物)」と「栄養成分」の表示情報を掲載していることが分かりました。
特に、4月度と7月度の調査結果を比べると、「原材料(添加物)」と「栄養成分」の表示情報を掲載する企業がそれぞれ約10%上昇しており、3ヶ月の間に同一時期に掲載された企業が情報掲載スペースを新たに設けていることも分かりました。この結果は、企業が消費者の
求める情報開示への対応を、競争優位に立つ施策の一環として捉え始めているためと
分析しています。

一方で、食品表示情報を掲載していない企業に状況を聞いたところ、原材料や添加物等を
掲載すれば安全性を求める消費者に対して信頼を与えられる点には理解されていますが、「現状インターネットでの表示義務が無いから」のほか、「物質名などの言葉が難しく掲載することで購入の際に混乱が生じやすい」「問い合わせなど窓口対応が難しくなる」「ホームページのシステム上対応できない」という現場対応での難しさにより掲載に踏み切ることができない現状も窺うことができました。

調査にあたった株式会社ラベルバンクは、「食品の情報開示に伴う企業の現場対応の課題解決を、これまでの調査及びコンサルティングでの経験とインターネット技術を中心に提供し、企業の競争優位を支援することで、消費者の求める食品の情報開示を一層進めていきたい」と考えています。

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